明日はいよいよWASEDA8本番です。
世界は変わるでしょうか。
世界は変わらない?
世界は変わります。
目に見える世界も、今自分が目に見えていない世界も絶対に変えていける。
私はそう信じています。
そうじゃなければ、WASEDA8に参加しようなんて思いません。
ひとりひとりが本気になること。
世界の様々な問題を解決していく上で、一番大切なことだと思います。
自分のこととして、世界の問題を考えるために。
みんなの本気に、明日私が火をつけます。
今日まで、小生意気なブログを読んで下さったひとりひとりの方に、心から感謝しています。
本当にありがとうございました。
明日、会場でお会いできるのを楽しみにしています!!
今、ここ早稲田から、世界に向けて発信します。
というキャッチコピーを何年後かにつけてもらうのが、私のひとつの夢です。
今日は私が心酔しているラジオについて話させてください。
私は中学3年の時から、地元のコミュニティFMでラジオのDJをやってきました。
今年で10年になります。
始めたきっかけは不純なものでしたが、今では自分の人生にとって欠かせない大きな存在になりました。
ラジオは今、主力のメディアではありません。
やっぱりTV やインターネットが圧倒的に強いです。
でも、ラジオは絶対に死なないと思います。
人間に耳がついている限り、この世に音楽がある限り、人がコミュニケーションを求める限り、絶対にラジオは死なないと確信しています。
ラジオの中には生きた人間がいます。
基本的には一方通行のメディアだけど、ラジオを通してコミュニケーションをとり、会話をすることが出来ます。
そして映像がない分、想像力をはたらかせて聞く楽しみがあります。
「今ハガキ読まれている人、どんな顔してるんだろう」「この人も失恋したのかぁ。はー。俺と一緒だよ・・・。」みたいな。
「ここはアフリカです」といえば、リスナーひとりひとりの頭の中に、それぞれのアフリカが広がります。そこはもうアフリカなんです。
ラジオはどこまでも自由です。
自分以外の人がどんなことを思って生きているのか、何に苦しんでいて、どんなことで悩んでいるのか、他人の人生の一部をライブで感じることが出来ます。
私はラジオのリスナーとして、ずっとラジオのファンでした。
ラジオは、人とつながっていることが肌で感じられます。
自分ひとりでいきているわけではないという、ぬくもりのようなものが感じられること。これがラジオの一番の魅力だと思います。
ラジオには温度があります。
こんなに人間臭いメディア、他には絶対にないです!
今、生活の中にラジオが無い人は、ぜひ一度チューニングを合わせてみて下さい。
きっとおもしろい世界が待っていますよ!!
話は戻って、キャッチコピーなのですが、「ラジオが選んだ女」「ラジオが求めた女」も候補に挙がっています(笑)
どれがいいと思いますか?
ご意見、ご感想、お待ちしています☆
ラジオを聞く人がもっともと増えれば、世の中もっと優しくなれる気がします。
だってラジオは、他人への想像力を養ってくれるとても優しいメディアだから☆
no radio no life!!
こんばんは。いよいよ11月がスタートしましたね!
現在早稲田大学は、オール早稲田文化週間の真っ最中です。
その間に早稲田祭も開催されます☆
その文化週間の中の一企画である「ワセダカルチャートーク2005」。
私はこの企画・運営をする学生団体「オールワセダプロジェクト」のスタッフをしています。
今日は音楽家、東儀秀樹さんの講演会がありました。
私はスタッフとして裏方をしていたのですが、講演会も覗くことが出来ました。
東儀さんは、日本の伝統音楽である雅楽を世に広めた音楽家です。
雅楽を生で聴いたのは初めてだったのですが、言葉にならないぐらい心に染み渡る、素晴らしい音楽でした。
東儀さんには演奏はもちろん、今年のカルチャートークのテーマである「進取の精神」(早稲田の校歌に出てきますよね!)についてもお話いただきました。
既成の概念にとらわれず雅楽の持ち味を生かして独自の音楽を探究し続けるその姿勢に、音楽への愛と情熱、そして強い信念を感じました。
「間違えたら、引き返せばいい」
という東儀さんの言葉がとても印象的でした。間違えることや失敗することを恐れずひるまなかったからこそ、東儀さんはパイオニアになれたんだと思います。
明日はデューク更家さんが大隈講堂にやってきます!
そちらもぜひご来場ください☆仲間が真剣に取り組んでいる様子をそばで見ているので、私もかなりの思い入れがあります。
私はラジオの生放送で残念ながら行くことが出来ないので、私の分までレッスン受けてきちゃってください☆
他のイベントの宣伝しちゃいましたが、もちろんWASEDA8本番にも絶対来てくださいね!
雅楽の優しく甘い調に気持ちよく酔わされた、11月の初日でした。
写真は講演終了後、スタッフのみんなと撮りました。
スタッフTシャツのバックには「進取」と力強い字で書いてあるんですよ☆・・・横で見ずらくてごめんなさい。
こんばんは。10月も終わりいよいよ冬突入モードですね。
・・歯が痛いです。
歯というより、もう神経が痛いです。
半年間虫歯を放置したツケが回ってきました。
歯医者に行って軽く治療してもらったのですが、改善の兆しなし。
今、少しでも体のどこかに異常を感じている人は、ぜひ早めに病院へ行ってください!!
早めのパブ■ンの言葉の意味が、今日ほど身に染みたことはありませんでした。
写真は家族と一緒に食べたハロウィンのお菓子です。
小さなタルトを大学の帰りに家族の人数分買いました☆
ご飯やお菓子を美味しく食べるためにも、歯は健康でいたい。
それにしても痛い!!
しばらく闘いは続きそうです・・・。
はじめに伝えておきます。
今日のブログは長くなります。
ぜひ一服してから、または何かを飲みながら、ゆっくり読んでいただければと思います。
「生命のメッセージ展」というイベントを、皆さんはご存知ですか?
この展示は、2001年にスタートし全国で開催されています。昨年は早稲田大学でも開催されました。
生命のメッセージ展は、犯罪や交通事故により、理不尽に生命を奪われた人々の人型オブジェ(等身大)と遺品の靴を展示しています。
私はこのメッセージ展と、スタッフ募集のポスターを通して1年半前に出会いました。
そこに書かれていた「誰もが自然に死んでいける社会を夢見ています」という文章を読んだときの心の震えは今でも忘れられません。
運命だと思いました。
自分の夢見ている世界と、まったく同じでした。
迷わずスタッフに応募し、今は2回目の開催(2005年12月6日~11日)に向けて準備を進めているところです。
何の罪もない人が、ある日突然日常生活を断ち切られ、人生や夢を奪われ、家族と離れ離れにさせられ、志半ばで死んでいく。
これは遠い国の出来事ではなく、私たちが日々暮らしている中で実際に起きている悲しい現実です。
メッセージ展そのものの歴史や経緯などは、ぜひHPを見てください。ブログに書くととんでもなく長くなってしまうので・・。「生命のメッセージ展」で検索すれば一発で出ます。
理不尽な現実を知らせていくこと。
遺族の悲しみや苦しみを伝えていくこと。
生命の大切さを訴えていくこと。
これが、メッセージ展と運命的に出会った私の使命だと思っています。
前置きがかなり長くなりましたが、今日はご遺族の方のお話を久しぶりに直接聞くことが出来ました。
何度聞いても、涙が溢れて止まりません。
自分の子供を奪われた親の叫びに、いつも激しく心を揺さぶられます。
ぜひ一度、生命のメッセージ展に足を運んでみてください。
心からお待ちしています。
写真は、10月に高崎で行われたメッセージ展のものです。
白いパネルが等身大の人型オブジェです。
私は忘れない。
今、自分が生きていることを。
そして、生きたくても生きられなかった人がいることを。
今日も最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。
皆さんは最近、何か楽器に触れましたか?
わたしは今日の昼下がり、大学のカフェでウクレレを弾きました♪
といってもきちんとメロディーを奏でられるわけではなく、「はじいた」だけだったんですけど・・・。
楽器は素直で好きです。
特に好きな楽器はピアノ。
7年間習っていたこともあって、今でも時々無性に鍵盤を触りたくなる瞬間があります。
優しく触れれば柔らかい音を。
強く弾けば、飛び跳ねるような音を。
いい加減に触れば、それなりの音を。
楽器は素直で容赦ない。
その日のテンションや調子が、楽器を通してすぐにバレてしまう。
ごまかしの効かない、「生のもの」を私は大切にしています。
人間関係も、ビールも、音楽も、ラジオもやっぱり生が好き。
最近は、社会人の中で余暇の時間に楽器を習う人が増えているそうです。
あなたは、どんな楽器に心惹かれますか・・・?
今日は週の真ん中水曜日。あいにくの空模様。
それでもいつものようにラジオの生放送です。
今日はアンジェラ・アキという女性アーティストの「Rain」という曲を流しました。今日の天気にぴったりだったので・・・。
そしてその曲に載せて、アンジェラ・アキの歌の大きなテーマでもある「過去について」、自分の想いを語りました。
過去の事実は絶対に変えられない。
でも、過去の見方はいくらでも変えていける。
だから、生き続けることが出来るし、生きている意味がある。
私はいつもそう思ってます。
取り返しのつかないことはいっぱいあるし、やり直せないこともいっぱいあると思います。
でも、その「事実」に対して、今という場所からどうアプローチするかは自由なんですよね。
大事な場面で点を取れなかった自分や、思いっきり人を傷つけて泣かせてしまった自分。
それをどう今に活かすか。
過去がすべて今に生きるとは決して思わないし、すべての過去を乗り越えられるなんてどうしても思えません。
でも最近、乗り越えられないことを「痛みとして」抱えたまま生きていってもいいんじゃないかなって思うんです。
無理に乗り越えない方がいいこともたくさんあるような気がして。むしろ抱えたままの方が今を深く生きれることもあるんじゃないかって。
・・・「過去について」語りだすと止まらなくなるので、今日はこのへんでやめておきます。
ひとりで乗り越えられないものも、誰かと一緒なら乗り越えられる時がある。そんな風に思います。
まとまってない&長ったらしい文章ですいません。
最後まで読んでくれて、ありがとう☆
「過去について」私の答えはまだまだ出ないみたいです。
過去は捨てたぜ。今を生きろよ。今を生きるぜ! BY サンボマスター 『美しき人間の日々』
日常生活の中で押し込められてしまった自分の本音や衝動。
芸術はいつもそれを自然に出させてくれる。
泣かせたり、笑わせたり、震わせたりしながら・・・。
今日は東京宝塚劇場で宙組公演「炎に口づけを」を観劇してきました。
宝塚は定期的に観ているのですが、今回の演目は特に良かった!
劇中でジプシーが理不尽に殺されていくシーンが何度もあったりとテーマはとても重かったですが、心の奥底をかなり揺さぶられました。
憎しみの連鎖はどうやったら断ち切れるのか。
復讐から生まれるのものは何なのか。
・・・色々なことを考えさせられました。
それは舞台を見て、直接肌で感じられたからだと思います。
かなりお薦めの舞台です。機会があったらぜひ!
それにしても宝塚は、やっぱりいつも夢を見させてくれますね☆
派手すぎるだろっ!?と思う時もあるけど、とにかくすべてが美しい!
宝塚を見た後はいつも、世の中の男性方が若干劣って見えてしまいます(汗)
宝塚では女性が男性を演じますが、おそらく世の女性達の理想が一番具現化されているのは、宝塚の男役なんじゃないかな☆
メロメロになりそうな台詞のオンパレードですから!
写真は東京宝塚劇場の外観です。
いつも上品な奥様方が大勢いらして、ちょっと特殊な雰囲気☆
皆さんは最近料理してますか?
私は高校2年まで調理師かカリスマ料理研究家に本気でなりたいと思っていたぐらい、料理が大好きです。
今日はチーズケーキを焼きましたが、作っていて一番楽しいのは、煮物か炒め物。
ところで料理のおもしろさは、なんと言ってもその「つれなさ」
手をかければかけただけ、愛情を注げば注いだだけ美味しくなるかというとそういうわけではない。思いっきり手抜きでも美味しいものがちゃんとできる。オリーブオイルでベーコンをカリカリに焼くだけでも助ェ美味しかったり。
手をかければいいってもんじゃない。
方法論がひとつではないという面白さ。
追っても追っても逃げられるようなかんじ。
料理は一筋縄ではいかない。
だから料理はやめられない!
今さっき、髪を切ってきました☆
とその前に!ブログの更新が滞っていてホントにすいません。。
これからガンガン書いていきますっ!
よろしくお付き合いください♪
今日は、「抽象的で垂オ訳ないんですけど・・・大人っぽいショートでお願いします」などと生意気なオーダーをしてみました。
顔がわりと童顔なので、せめて髪型だけは・・・と思いまして。
どんな風になったかは・・・そのうち写真アップします!
さっき自分で写メールに撮ってみたのですが、うまく撮れなくて(泣)
来週は久々に染めます。色はオレンジブラウン♪
縮毛もかけ直さなきゃいけないし、何だか髪の毛がやたらと忙しいです。
私の憧れは宮沢りえさんの髪型です。
・・・顔のことは言わないでください(泣)
髪型の話ですっ!!
今「ぽたぽた焼」を食べながら日記書いてるんですけど、久々に食べたらやっぱり美味しい~☆
この甘さがたまらないのよね~☆
それにしてもこのブログのタイトルちょっと怖い!?
先入観や固定観念とは恐ろしいもので・・・。
私は、肉じゃがとはうっすら醤油色に染まった「茶色の食べ物」だとばかり思っていました。
たしかに世の中の大半の肉じゃがはそうなんです。
でも、白い肉じゃががあったんです!!
白いんですっ(カビラ風)!!
今日行った大学の近くの居酒屋で頼んだ肉じゃがが、白かったんです(しつこくカビラ風)!!
一瞬、調理途中のものが間違って出てきたのかと思いましたが、どうやら完成品だったようで・・・。
でも、塩でしっかり味がついていて、ポトフみたいな感じでした。美味しかったです☆
はまりそう~☆
今度おうちでも作ってみます!
私は歳の離れた妹が2人いるせいもあってか、子供がどうしようもなく好きです。
子供は未来そのものです。
だから教師という職業は、「直接、未来を育てていける」という意味でも本当にすごい職業だと思うんです。
小さな赤ちゃんを見たとき、誰でもごく自然に「この子を守ってあげなきゃ」という気持ちが生まれる気がします。
言葉に出さなくても、具体的な行動に移さなくても、心のどこかできっとそんな気持ちが芽生えているはず・・・。
少子化で何が一番困るって、人の心から「誰かを守りたい」「守らなきゃ」という気持ちが消えてしまうことだと思います。
今、自分の周りに小さな子供がいる人はそんなに多くないと思います。
きっとそれは、想像以上に憂うべきことなんでしょうね・・・。
私は、赤ちゃんを抱いた時、小さな子供をおんぶした時、いつも「この子を守らなきゃ」と、他人の子なのに強く思ってしまうんです。
自分でもすごく不思議です。
小さな子供だけが1人で何も出来ないわけじゃない。
人間死ぬまで1人じゃ何も出来ない。
子供はいろんなことを教えてくれる、貴重な存在です。
さ、相手見つけようっと♪
2歩下がる。とはまさにその通り!ひとつ出来るとひとつ出来なくなる。早く安定したいものです。
遊んでばかりの毎日から勉強と労働の日々にシフトするため、まずはカタチから・・・ってことで断髪へ☆台風が近づいていることもあってか、美容院はいつもよりずっと空いていました。美容師さんにクセ毛対処法を色々と教わり、6割ぐらい理解したところでカット終了。ショートだから早いんですよね~。だいぶ軽くなりました!美容院大好き☆いつかベリーショートにも挑戦してみたい!
涼しくて楽しくて美味しかった北海道とも今日でしばしのお別れ。寂しい~。空港では北海道の味を復習するため、バイキング形式のお店に。北海道の様々な料理に舌鼓を打ちながら、ふっと自分の左手にあるホワイトバンドに目が行く。ホワイトバンドをしながら食べ放題でたらふくご飯を食べていることが、何だかすごく恥ずかしくなりました。3秒に1人・・・。チャリティーは難しい。
フェスが終わった早朝は何とか天気がもってくれたけど、この日北海道は1日雨模様・・。でも、食いだおれるには天気なんて関係ナーシ♪まずは・・・蟹から!!丼を持ってひたすらほおばる。そして・・・念願のスープカレー☆大きな野菜がゴロッと入っててほんとに美味しかった。ニンジンほくほく!そして極めつけは・・・ビッグパフェ☆5人で4000円近くするパフェを黙々とペロリ。最後はカフェへ行ってコーヒーとクッキーをば。胃袋は宇宙です☆
久々に寝袋で寝ました!が、結豪C持ちいいものです☆ちょっとやみつきになりそうでしたよ。
今年のフェスでは、とにかく「ベテランバンドの格の違い」を見せつけられました。ステージから放たれる圧倒的なオーラや演奏力はもちろん、長い年月を重ねたことで出てくる「凄み」のようなものに鳥肌立ちっぱなしでした。日本のロックを支えているのは紛れもなく彼らです。かっこいいライブをたくさん見るこが出来て幸せでした。本当に本当にありがとう!!
北海道に旅立った一番の目的は、ロックフェスに参戦すること!今年はこれで4つ目のフェスです♪ロックを別の言葉で言い換えるのは本当に難しいけれど、私の体の中には「ロックに触れた時にだけ熱くなる場所」があるみたいです。その快感や何とも言えない高揚感、生きている実感みたいなのがたまらなくて、毎日ロックを求めてしまうんだと思います。・・抽象的でごめんなさい。
待ちわびていました☆北海道旅行!最近は飛行機にあまりいいイメージがなかったけれど、その窓から見える景色はやっぱり何度見ても素晴らしすぎます。自分の横に、下に雲があるんですよ!!日常生活では絶対に見ることの出来ない景色です。そして北海道まで1時間半!速い!!着いた早々、さっそくお寿司♪トロ、サーモン、ウニ・・・。無言で食べる食べる。ダイエット?北海道では禁句よ☆
毎週水曜日はラジオの生放送。
一週間で一番、アドレナリンがでる時間。
ちょっと時期が遅いかなぁと思いつつどうしても届けたかったので、はっぴいえんどの「夏なんです」を流しました。
こんなにクールに暑い夏を歌えるバンドはそうそういない。
いつ聞いてもかっこいいものはかっこいい。
レコードのジャケットも最高だし☆・・本当に24歳ですってば!
火曜日は、明日に備えてなるべく「のんびりダラダラ」過ごすと決めています。
今夜は夏バテ気味の家族のために、パワーが有り余った私がスタミナ丼を振舞うことに☆疲労回復効果のある豚肉とさっぱりした水菜を合わせたスタミナ丼、まぁまぁ無難な味に仕上がりました。付け合せに作ったかぼちゃのサラダに初めてチェダーチーズを入れてみたところ、コクが出てすごく美味しくなった!!夏バテと思ったらその瞬間からきっと夏バテなんです。言葉に負けるな!!
60回目の終戦記念日。
ふと、大学2年の時に1人で沖縄へ行った時のことを思い出しました。
生きられなかった人たちの分まで生きようと、あの時はたしかにそう思ったのにな・・・。
いろんなことを忘れずにいたいと、散りゆく花火を眺めながらあらためて思った8月15日でした。